すぐにでも役にたつデリヘルのお話 未分類 ロリ系の素敵な彼女 その1

ロリ系の素敵な彼女 その1

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今月もムラムラが止まらなくなってしまい、デリヘルを呼びました。
ムラムラするという事は何かきっかけがあるものですが、今回のトリガーはテレビドラマのワンシーンでした。
仕事が終わって家で晩飯を食べていたんですが、だらだらと流れていたテレビドラマでキスシーンがあったんです。そのままベッドでイチャイチャしているシーン何ですが、こんなエロさもへったくれもないシーンで私は終始チンコが立ちっぱなしだったのです。
恥ずかしいことに、食事をしながら立っていました。

食事が済んでもチンコは立ちっぱなしだったので、私はデリヘルを呼ぶことにしました。
本当ならば、食事をする前に呼びたかったのですが、発作的だったので、致し方ありません。
今回はドラマ同様、ロリっぽい女の子とエッチなことがしたかったので、ロリ専門店で可愛らしい女の子を呼んでみました。

急いでホテルに行くと、いつもデリヘルで使っているホテルが空いていたので、すぐにその部屋に入って女の子を呼びました。
こうなると、女の子を待っている時間が本当に苦痛です。
一秒でも早く来て欲しいのですが、大抵デリヘルを呼ぶと指定した時間よりも待たせられることが多いような気がします。

この時も10分ほど遅れて部屋のチャイムがなりました。
私は意気揚々とドアを開けると、オフィシャルホームページに掲載されている写真と変わらないような女の子でした。
私は挨拶をそこそこに、我慢できずに彼女に抱きつきました。彼女はいきなりのことで戸惑っていると、私はその戸惑う唇にキスをしたのです。
先ほどまで明るかった部屋は一気に大人のムードとなり、時間が止まったような錯覚になります。
彼女へのキスはとても気持ちが良かったです。
舌を入れると彼女も応えてくれて、口の中ではクルクルと彼女の下が回転しています。

ロリ系というだけあって彼女の体型は幼く、顔つきもアニメに出てくるような顔をしていましたから、私はこの日萌えました。
声もどこかの声優さんみたいで特徴のある声でした。
私はこんなにキュートな彼女をどうしてやろうかとしばらく考えると、おしりの穴を攻めたい願望に駆られます。
しかしいきなりおしりを攻めると引かれてしまうと思ったので、徐々におしりを攻めることにしたのです。

まずは可愛らしいおっぱいを丁寧に舐めました。
横乳から乳首まで、舐めてない部分はないという感じで念入りに舐めました。
特に乳首は強く吸ったり弱く吸ったり、舌先で軽く転がしたりと、私の持っている技術を全て披露しました。
そのお陰か、彼女のあそこはすでに濡れてびちゃびちゃになっていました。
おっぱいの愛撫をそこそこに切り上げて、へそを経由してあそこにいきました。
たまに彼女の顔を見上げると、相変わらず可愛い顔をしています。

クリトリスを舌の先で触れると、彼女は大きく体を震わせて感じています。
何度も何度も刺激すると、彼女の感じ方は大胆になり、顔を見ると次第に女の顔になっていました。

後半へ続く>>

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