すぐにでも役にたつデリヘルのお話 未分類 ロリ系の素敵な彼女 その2

ロリ系の素敵な彼女 その2

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だんだんと感じ方が大胆になって行く彼女は、行動も大胆になっていきます。
彼女は私のチンコを撫でると、そのまま口の中に入れました。その生暖かい口内は、まるで本当に入れているかのような感じになります。
ゆっくりとした動きで、入れたり出したりを繰り返すと、硬く立ったチンコが更にますます大きく硬くなっています。
鈍器のようなチンコを彼女は口の中で弄んでいるのですが、この光景がすごくエロくて、この状態のまましばらく続けていたいと思いました。
しばらく卑猥な格好でフェラチオされていると、どうしてもイきたくなってきます。そんな時はエロくないことを考えるのが一番いいです。
例えばデリヘル以外の事で、数学の方程式だとか、くだらない事でもなんでも良いので想像します。
そうすると、一時的にですが、イキそうでも引っ込んでしまうのです。
絶倫の人はそのまま発射しても良いのでしょうが、一度イってしまうと再起動にかなり時間がかかってしまうので、できればデリヘルの最後行程でイってみたいものです。
フェラチオを我慢しながら、私は彼女のおっぱいを再度堪能しました。舐めたりつねったり、乳首を引っ張ったり、常日頃やってみたかったことを全部してみました。
そうしているうちに、彼女の体は熱く火照って来て。私に求めて来ました。

盛岡のデリヘルは本番禁止です。(というか、全国で禁止になっていますね)
私の目標は彼女自ら「チンコを入れたい」と言ってくるまで奉仕することです。
彼女の目は入れたいモードになっていたんですが、恥ずかしからでしょうか?なかなか言ってくれません。
このまま言わないかも・・・。と思っていると、手マンでイッてしまいました。
3回ほど立て続けにイッてしまった彼女は、私の思惑通り、

「入れて・・・」

と小声で漏らしてしまいます。
私は気が変わらぬ内にと、すぐに挿入しました。
がむしゃらに腰を振ると、途中彼女はまたイッてしまったようでした。
意識が飛んでいる感じで体の力が抜けているようでしたが、私も早くイキたかったのでガンガン突くと彼女は意識を取り戻したようで、激しく感じ始めました。
そして、彼女はビュービューとおしっこのようなものをしています。

そうです、潮を吹いていたんです。
潮吹きは初めての経験でしたが、想像以上に大量に出るんですね・・・。
シーツが潮で濡れてしまいました・・・。
そうこうしている間に、私も我慢できなくなってしまって、気がついたらイッてしまいました。

デリヘルでこんなにも感情的になってしまったのは初めてですが、ある意味感情的になった方が快楽を得られるのかもしれません。
次回も自分で勝手に感情的になるようにしてプレイしてみたいと思います。

岩手でデリヘルを呼ぶようになって初めての経験でしたが、こんな事で気づくこともあるんですね。
皆さんもどうですか?本気で惚れるような感情でプレイすると、いつのまにか本気になってしまいます。

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