熟女系のデリヘル

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癒されたいのです。

唐突になんだ?と言われてしまいそうですが、たまに甘えたい時ってないですか?
男なら誰でもあると思うのですが、今まさに私はそんな状態なのです。
マザコンではないんですが、熟女に「よしよし〜」と頭を撫でてもらいながらエッチな事がしたいという気落ちが強くなり、考えるだけでチンコがムズムズして来ます。
これはデリヘルに行かなければと思い、今夜も熟女系のデリヘルを呼ぶことにしました。
盛岡のデリヘルで一番多いジャンルは熟女系です。必然的に競争が生まれて、熟女系のデリヘルの料金は安い所の方が多いというイメージですね。
そんな環境の中、私は一人の良さげな熟女を探し当てました。
年齢は45歳ぐらい。熟女好きな人からは45歳はまだ熟女じゃない!といわれそうですけど・・・。

中年太りなんていう言葉がありますが、彼女はそれにいい意味で当てはまり、いい感じに太っています。
太っていると言っても、ぶくぶくと太っている訳ではなくて、二の腕であったり腰のくびれがエロさを感じるほどに太っているのです。
一言で言うと。「抱き心地が良さそう」と言った所でしょうか?
彼女にはそんな魅力があったのです。

部屋に来た彼女を見ると、一目でエロいとわかりました。
ぼってりとした唇は非常に艶やかで、何人もの男根を咥えてきたことでしょう。
私は癒されたいことを告げると、熟女は頷き、早速優しく抱き締められました。
彼女の匂いは人を落ち着かせるような匂いで、匂いを嗅いでいるうちに意識が遠のいていく感じになります。
そして、耳たぶを甘噛みされると、私は鳥肌が立ってしまいます。ぞくぞくした感じで快感をボエていると、彼女の舌はズルズルと私の乳首あたりを舐め回して来ました。
彼女の動きは激しいというよりも、情熱的といった所でしょうか?どこかラテン系を彷彿とさせる感じがしました。

次第に私は興奮して来てしまい、自分でチンコをそごいていると、「あらやだ!」といって熟女はパンツをめくってフェラをして来たのです。
百戦練磨のテクニックは、今までのデリヘル嬢のそれとは違い、激しい中にも優しさのあるフェラチオでした。
私はあまりの気持ち良さにいってしまいそうになってしまいましたが、このあともっとエロいことがしたかったので下唇絵を噛んでぐっと堪えました。
我慢したつもりだったのですが、どうやら少し出てしまたようで、熟女は「お兄さんのエキスおいしい〜」と喜んでいます。

私も熟女のエキスが恋しくなって来てしまって、大きなパンティーを擦り落とすと、彼女の股間にしゃぶりつきました。
すでに感じていてどろどろの状態の股間からは、熟女特有のツーンという香りが立ち込めています。
私はそんな匂いも気にせずに、顔を愛液で濡らしながら勢い良く舐めました。
彼女はイってしまいましたが、私も来イキたかったので、スマタでそのまま腰を動かします。
ちょうど良い締め付け具合で、すぐにイってしまいました。

最後は胸に顔を埋めて、しばらくこのまま抱きついてしまいました。

彼女は盛岡に来て3年ほど経つと言っていましたが、これからもずっといてもらいたいですね。
定期的に呼びたいほど体の相性が良い熟女でした。

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