突然の出来事 その2

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盛岡から少し離れたラブホテルに到着すると、彼女の欲求は爆発します。
玄関で靴を脱ぐなり、私が来ている衣類を一枚ずつ脱がして来ます。
パンツ一枚にされた私は、ベッドに押し倒されました。
ここから暫く激しいディープキスが始まります。
普段の彼女を知っているだけに、こんなに壊れてしまった彼女を見ると、そのギャップで嫌でも興奮してきてしまいます。
彼女は誰でも良い訳ではなく、私としたかったと言っていましたが、酔っ払っていると言う事もあり、なんだか信じられませんでした。
エッチがしたいということだけは十分伝わってくるのですが・・・。

そんなこんなで、彼女の行動はどんんエスカレートしていきます。
大きくなったチンコを見ると、早くほしい様な素振りで私を見つめてきます。
そのうっとりした目つきは、はじめて見る顔でした。
彼女はこうやって見ると意外と可愛くて、盛岡のデリヘルではなかなかこんなカワイイ子と巡り会えないと思います。
そんな子からフェラチオをされると、なんだか複雑な気持ちになってきます。

フェラチオのテクニックはそこらへんのデリヘル嬢に引けを足らず、むしろ上手いと感じる程でした。
彼女は丁寧に裏筋や玉袋まで、舐めてくれました。
友達と言えど、私の我慢も限界に達してくると、彼女の上着を剥ぎ取って、大き育った爆乳に吸い付きました。
固くなっている乳首は黒々としており、今までの男性経験人数を物語っているようでした。
彼女は意外とヤリマンなんじゃないかと思えてきました。

乳首を中心にベロベロと舐めていると、彼女はあそこも舐めてほしいと懇願してきます。
私は焦らして足などを舐めていると、狂ったような声で早くクンニしてほしいと言ってきました。
もう相当です。
相当狂っていますね。

私も興奮状態でクンニをしました。
これでもかと言うほどベロベロに濡れている股間は舐めるのを躊躇するほどでした。
まずは入り口の周りを舐めると、ツーンとした独特の匂いがしてきます。
やがてクリトリスに行くと、驚いたことに、ひと舐めするごとにイッてしまうようで、何度も何度も体を震わせていました。
明日になったらこれまでの関係はどうなるんだろうかとちょっと不安になりながら、私達はこのまま最後までいってしまったのです・・・。

彼女は酔っ払っていたからか、そのまま恥ずかしい格好で寝てしまいましたが、私もかなりのパワーを使い果たしてしまったようで、一緒に寝て朝を迎えました。
先に目を覚ましたのは私の方でしたが、程なくして彼女も目が冷めたようです。
昨夜の事はあまり記憶がなかったのか、お互いのふしだらな格好に戸惑っている様子です。
この後、本当に友達の関係を続けても良いものなのか心配でしたが、彼女の方から「またエッチしよう」と言ってきたので、更に戸惑ってしまうのでした。

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